充実した学生生活の基本は健康であることから、各自の健康管理については特に留意すること。 大学では毎年全学生に対して定期健康診断を実施するほか、健康相談や救急処置に応じています。
この健康診断は学校保健安全法に基づいて年1回学生全員に対して行うものです。 疾病の早期発見と予防に役立つものであり、必ず受診すること。
例年5月
福利厚生棟の保健室にて、急病やけがなどの救急処置を行っています。 また、健康上の相談にも応じているので気軽に相談すること。 なお、自宅外通学者は不測の事故や病気等に備えて、家族の加入している組合に申し出て「遠隔地被扶養者証」を入学後直ちに取り寄せておくこと。
進路適正に関すること・対人関係・人生観・心身症状など、相談内容に応じて、専門員から気軽に相談を受けることができます。 どこへ相談すべきか迷った場合には、まずはカウンセリングルーム・学生相談室に、学生支援コーディネーターまたはスクールカウンセラーを訪ねてください。