| 2025年12月 |
- 出版によるもの/著書・編著 呉屋淳子「変容する安里屋ユンターー琉球列島の近現代から考える」、中山京子編「太平洋と向き合う」、pp72-88、帝京大学出版会。
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| 2025年3月 |
- 出版によるもの/著書・編著 呉屋淳子・向井大策編「表現と知を編み直す02:土地とともに歌うこと」、総合地球環境学研究所LINLAGEプロジェクト
- 出版によるもの/論文 呉屋淳子「パブリック・ヒストリーとしての民俗芸能─読谷村伊良皆伝統芸能保存会の「京太郎」の事例から─」、「南島文化」47号、pp. 79-93。
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| 2024年3月 |
- 出版によるもの/著書・編著 呉屋淳子・向井大策編「表現と知を編み直す01 : 土地に歌を返すこと」、総合地球環境学研究所LINLAGEプロジェクト
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| 2023年8月 |
- その他 呉屋淳子ブックレビュー近代によって忘却された「語りの場」の再生へ(「語りと祈り」姜信子)、「越境広場」12号。
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| 2023年3月 |
- 出版によるもの/著書・編著 呉屋淳子「『共事者』になるということ--山元町の神楽保存会と歩んだ六年間」、李善姫・高倉浩樹編「震災<後>を生きる:慰霊と回復の災害人文学」、pp. 254-257、新泉社。
- その他 呉屋淳子書評「音楽の未明からの思考 : ミュージッキングを超えて」(野澤豊一・川瀬慈編著(共著者:西島千尋)、「文化資源学」12号、pp122-124
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| 2020年4月 |
- 出版によるもの/著書・編著 呉屋淳子「伝統芸能の<担い手>とは誰か──現代から問い直す組踊の継承」、久万田晋・三島わかな「沖縄芸能のダイナミズム」、pp. 136-175、七月社。
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| 2018年1月 |
- 出版によるもの/著書・編著 呉屋淳子「被災地からみる民俗芸能の未来──『子ども神楽』の誕生とその活動から考える」、高倉浩樹・山口睦編「震災後の地域文化と被災地の民俗誌」、pp. 101-110、新泉社。
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| 2017年2月 |
- 出版によるもの/著書・編著 呉屋淳子「「学校芸能」の民族誌──創造される八重山芸能」、303頁、森話社。
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